環境に負けない肌を手に入れるのもママの手なんです

ここ数日、外出すると、お肌にザラザラ感があったり、目がかゆくなっていたり、、
なんだかいつもと違う気がしていたら、
熊本はPM2.5が飛んできていたそうです。
お肌の調子もイマイチになったり・・・色々と影響がありそうです。

赤ちゃんのお肌はとてもデリケートですね。
肌のトラブルも多いですね。

たとえば真夏、大人はあまりならない「あせも」
赤ちゃんはよく「あせも」ができますね。

それは、大人と赤ちゃんのお肌に決定的に違いがあるからなんです。

赤ちゃんのお肌を守るのもママの大切な役割ですよね。

例えば、お風呂で赤ちゃんを綺麗に洗ってあげるとき、
あなたはどうやって洗いますか?

わが子が赤ちゃん時代は・・・
ガーゼに石けんをちょちょっとつけて身体を洗っていました。

でも、今、ベビースキンケアを学んで知ったのですが、
お肌の薄い赤ちゃんにとって、刺激が強すぎたようです。
ガーゼで肌をこすりすぎていた・・・(摩擦)

ロイヤルセラピスト協会のベビースキンケアでは、
しっかり泡をたてて、泡をママの手にのせて優しく洗う!方法を推奨しています。

ママの手で、赤ちゃんのお肌を清潔にしてあげましょう。
そして、お風呂から上がったら、保湿剤を・・・やっぱりママの手で♪

赤ちゃんのお肌を清潔にして、保湿してあげると、
肌のトラブルがおきにくくなるんですよ~
特に、保湿をすることでアレルギー発症リスクが低下するんです!!

ママの手で、環境に負けない肌を手に入れることができます。
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そんな赤ちゃんの肌について学ぶ、ベビースキンケア教室の開講準備中です。
大人と赤ちゃんの肌の違いもしっかり学びましょう。
対象年齢は、0歳~10歳頃までとなります。

mammy clover の ベビーマッサージ教室でも
赤ちゃんのお肌について話題になりますよ~
ママも興味ありますよね~気になる事があればご質問くださいね。
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※パパの手でも、もちろん赤ちゃんの肌を守れます。